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漫才コンビ、ナインティナインの矢部浩之(34)が、キリンビバレッジから数量限定で発売中の生活無糖炭酸飲料「NUDA(ヌューダ)・サッカー日本代表応援ボトル」のテレビCMに出演する。

 サッカースタジアムを模したセットに矢部が登場。高校時代サッカー選手で、今もプレーしている矢部だが、プロのサッカー選手ばりのシュートシーンに挑むとあって緊張気味。

 しかし、いざ撮影が始まると、プロ顔負けの見事なボレーシュートを次々と披露し、難しい体勢からのシュートが決まったときには自分自身に「カッコイイ!」。

 同商品はサッカー日本代表公式飲料のひとつ。同CMは3日からオンエアされる。
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歌舞伎俳優、中村獅童(33)が、1500万部を超える人気コミック(既存11巻)を実写化した話題の映画「デスノート」(金子修介監督、前編17日、後編10月公開)で、“影の主人公”死神・リュークの声を務めていることが1日、分かった。

 リューク役は同映画最後のトップシークレットとして、公開直前まで秘密にされていたもので、ネット上では誰が務めるのか、誰がふさわしいか-と話題を呼んでいた。

 獅童のリューク役は、NHK大河「新選組!」で共演したことがある同映画主演の藤原竜也(24)が熱望し、実現。原作を読んでファンになったという獅童は、俳優たちが実写で演じる中、ただ1人、フルCGのリュークに声を合わせるという作業だったが、「欲張らず、地道に、自分らしく、漫画を読んだときの自分なりの印象でやれたら」と、死神になりきり毒々しい声で熱演した。

 同作は、名前を書くだけで人を殺せる死神のノートを使い、悪人を裁いていく天才大学生(藤原)と、彼を捕まえようとする天才捜査官(松山ケンイチ)の頭脳戦をスリリングに描いた作品。3月上旬に発売された劇場前売り券は1万1000枚突破と、今年の邦画実写映画NO・1の売れ行きを見せている。


 今年4月に9年ぶりに活動を再開した人気バンド、米米CLUBが、7月19日発売の新曲「WELL COME2」を皮切りに3カ月連続でシングルをリリースすることが1日、分かった。同曲は米米のド派手なライブを彷彿させるアップチューン。9月28日から始まる全国ツアーに“シングル3連発”で勢いをつける。

 7カ月の期間限定で復活した米米が、夏に“3連発”のでっかい花火を打ち上げる。

 4月に久しぶりに顔を合わせた9人のメンバー。さっそく曲作りの合宿を行うと、ナント50曲近い新曲が出来上がった。メンバーがその中から再始動の作品に選んだのが「WELL COME2」。ハイテンポな米米らしいロック調の曲で、平成8年3月に発売した「Special LOVE」以来、約10年ぶりとなる新曲だ。

 カップリングには、ポップさにあふれた応援歌の「イッショケンメ・ソング」のほか、ヒップホップユニットのHOME MADE家族とコラボし、トヨタ「bB」のCMソングになっている「アイコトバはア・ブラ・カダ・ブラ」も収録。また、メンバーによる新曲の振り付け指導DVDも付いている。

 50曲ものストックがあるだけに、タイトルなどの詳細は決まっていないが、8、9月にも立て続けにシングルを発売することが決定。米米が今年の夏の音楽シーンを華やかに彩りそうだ。

 さらに、再始動当初から相次いでいた「ライブが見たい」というファンの声に応え、全国ツアーの日程が正式決定。9月28日のマリンメッセ福岡を皮切りに、10月19日の横浜アリーナまで5都市10公演で、反響しだいでは追加公演も検討する。

 米米といえばエンターテインメント性あふれるライブが特長とあって、ボーカルのカールスモーキー石井(46)は「ステージにものすごいものを乗せちゃいます」とやる気満々。ファンの期待を裏切らないステージを展開しそうだ。

 問題は活動休止によるブランクや年齢からくる体力になりそうだが、メンバーそれぞれがツアーに向けて走りこみやプールに通うなど体づくりに励んでおり、心配無用か!?

 3カ月連続リリースから全国ツアーへ。7カ月を全力疾走で駆け抜ける覚悟だ。


 女優・真矢みき(42)が、フジテレビ系「アテンションプリーズ」(火曜・後9時)で演じている鬼教官ぶりが評判だ。主演・上戸彩(20)ふんする落ちこぼれキャビンアテンダント訓練生をプロにすべく、厳しさと愛情をもって接するドラマの「もう一人の主役」。実は、もし宝塚と出会うことがなければ、キャビンアテンダントになるつもりだったという。宝塚を退団して8年。変幻自在の女優として活躍著しい注目の人を直撃した。

 -鬼教官の反応は。

 「うれしい反響が多くて。怖い役なのに。広く浅く友達がいますけど、今回が一番、メールの量も多い。心底まっとうしたい。大人の醍醐(だいご)味がある役。最初に嫌われ役のスタンスに身を置いている格好良さに引かれましたね」

 -完ぺきな教官の印象。制服を着れば本物のキャビンアテンダントとして働けるのでは。

 「無理、無理! 年齢制限があるから。男っぽいおばさんが宝塚に入れないのと同じ(笑い)。収録中は日本航空の人が真横でチェック。私も教わる側。ありがたい緊張感です」

 -他界されたお父さまは航空会社勤務でした。

 「父、兄も親せきもそう。だから、無謀にもキャビンアテンダントに簡単になれるんだと思ってました。家の中は飛行機の模型だらけ。実は、将来の選択肢の端っこにあったのが宝塚」

 -個性の強い役が多い。

 「素でやっているように思われがちなんだけど。すごくつくってるんですよ。自分の性格にない部分。でも、役ってありがたい。役で培ったものが心臓を持った形で呼吸しだす。自分に新たな部分が増えるよう」

 -宝塚を退団して8年。

 「やめて3、4年は男役の所作の大半が女優活動の上でマイナスに思えた。でも、男役を過去の箱に閉じ込めず、その経験ひっくるめて私なんだと、ようやく分かった。でも、いまいきなり舞台ソデに連れていかれて宝塚の衣装着せられたら、男役できると思う。形状記憶みたいなものだから」

 -これからについて。

 「簡単そうで難しいけれど、演者として常に『楽しい!』と喜びを持ち続けたい。結婚願望もない。でも次回、本当に乗客として飛行機に乗ったときにどう感じるんだろう。働く側のことが一応、分かったわけでしょ? 一体どんな感覚になるのか? いますごくそれが気になって仕方がないんです」

 ◆真矢 みき(まや・みき)1964年1月31日、大阪・豊中市生まれ。42歳。宝塚音楽学校卒。81年宝塚歌劇団に入団し初舞台。95年「エデンの東」でトップスター就任。男役に珍しい長髪、篠山紀信撮影の写真集、日本武道館でのコンサートなど型破りなスターとして活躍。98年に退団し女優転身。映画「踊る大捜査線2」「容疑者 室井慎次」、NHK朝ドラ「風のハルカ」などに出演。宝塚の同期に黒木瞳、涼風真世がいる。


 歌手の福田沙紀(15)が、米倉涼子(30)主演のフジテレビ系ドラマ「不信のとき~ウーマンウォーズ~」(木曜・後10時、7月6日スタート)の劇中歌として、アン・ルイス(49)の1974年のヒット曲「グッド・バイ・マイ・ラブ」をカバーすることが1日、分かった。

 福田はドラマにも歌手を目指すストリートミュージシャンという役どころで出演。繁華街などで、毎週ギターを弾きながら同曲を歌う姿を披露するが「役を演じながら歌うのはとても難しく、今はまだ迷ってる状態です。みなさんの心に響くような歌を届けられるように頑張りたい」と意気込んでいる。

 主題歌にもアンの「あゝ無情」が起用されるが、こちらは発売した86年当時の音源がそのまま使われる。当初、福田は歌手の役ではなかったが「グッド・マイ-」を歌ってもらうために役柄を変更したという。

 有吉佐和子原作の同ドラマは、米倉演じる正妻と松下由樹(37)演じる愛人の女の闘いを描く愛憎劇。福田の「グッド・マイ-」は8月2日にシングルとして発売。アンの「あゝ無情」も7月中旬に再発売される。


 タレント・さくら(22)とロッテの西岡剛内野手(21)の熱愛が1日、明らかになった。2日発売の写真誌「フライデー」が報じている。

 同誌は2人が都内の和食店で食事した後、西岡のマンションに入っていく姿をキャッチ。その翌日も西岡が愛車でさくらを迎えに行き、都内のマンションに帰宅。ロッテの試合が東京近郊であるときは、毎夜のように会っているという。

 2人は、1月にTBS系「恋するハニカミ!」(金曜・後11時)で共演。有名人同士がデートする番組で、2人はマリンスタジアム付近でショッピングなどを楽しんだ。収録で連絡先を交換し、実生活でも交際がスタートしたという。

 西岡はこの日、さくらについて「リスペクトしている大切な人」とコメント。一方、さくらの事務所も「『信頼できる大切な人』と聞いています」。結婚は「全然ない」としているが、同誌は「両親にも紹介済み」と伝えており、球界のイケメンと美人タレントの進展に注目が集まりそうだ。

 ◆西岡 剛(にしおか・つよし)1984年7月27日、京都府生まれ。21歳。大阪桐蔭高では3年夏の甲子園に出場も、1回戦敗退。2002年ドラフト1巡目でロッテに入団。昨年、3年目でレギュラーに定着し、盗塁王を獲得するなどブレーク。今年3月のWBC日本代表にも選出され、打率3割5分5厘、2本塁打の成績を残した。180センチ、75キロ。右投両打。

 ◆さくら 1983年8月31日、愛知県生まれ。22歳。モデルとしてデビューし、03年から本格的に芸能活動を開始。テレ朝系「ナンだ!?」、日テレ系「瑠璃の島」などドラマ、バラエティーで活躍。昨年のTBS系「貞操問答」で連ドラ初主演。身長160センチ。血液型A。


 歌手の高橋真梨子(57)が2日から、世界最大の音楽配信サイト「iチューンズ・ミュージックストア」で、過去に発表したアルバム全29作品、266曲を一斉配信する。

 「The Complete Mariko Takahashi」と題し、2万6000円。これは女性アーティスト最多クラスの数字で、楽曲数では上回る中島みゆき(54)、松任谷由実(52)も全曲の一括配信はしておらず、この規模は女性初。ちなみに、世界的にはスティービー・ワンダーが579曲、日本人アーティストでは、B’zが343曲で最多となる。

 配信スタートと同日にはアルバム「fiesta」、ライブDVD「LIVE 戯れの季節を残して」も発売。

 これまでも「au×KDDI」の「着うた」、NTTドコモ「メロディーコール」スタート第1号アーティストとして配信をスタート。“IT最先端”の道を進む高橋は、今後もさまざまなチャレンジを見せてくれそうだ。


 人気漫画家・桜沢エリカさんのコミック「愛しあう事しかできない」が映画化され、ファッション誌「S Cawaii!(エス カワイイ)」の人気モデル武田真理子(23)が映画初主演する。10~20代の女性にカリスマ的人気を誇る武田が、恋愛漫画の巨匠とのコラボレーションで、演技派女優への飛躍を図る。内田準也監督で今秋公開される。

 カリスマモデルが、女優として本格的に始動する。

 1メートル72の長身と大きな瞳が魅力の武田は00年にモデルとしてデビューし、「CanCam」などのファッション誌に登場。04年には「三愛水着イメージガール」を務め、現在は「S Cawaii!」のモデルとして、渋谷を中心とした「セレブギャル」ブームを引っ張っている。

 映画の原作の桜沢さんは、恋愛をスタイリッシュに描き、幅広い女性層に人気。同じ桜沢さん原作の「天使」は深田恭子(23)主演で今年1月に映画化された。

 「愛しあう…」は、プライドの高さのため、素直になることができないモデル・なな子が主人公。恋愛や仕事に対して思い悩みながら、成長していく姿を描く。武田にとって、はまり役と言え、桜沢さんも「きれいだけど、気の強そうなところがイメージに合っている」と太鼓判を押した。

 すでに行われた撮影はハード。モデルとの“兼業”のため「家にはお風呂に入るため、1時間しか帰らなかったこともあった」と振り返る。

 しかし、女優への思いは強い。「“モデルは演技をやらない方がいい”ってばかにされたくなかった」と強調。「モデルは自分のきれいな見せ方を知っている。でも映画だと、それが逆に浮いてしまうことがある。だから、台本を何度も読み返して、人間っぽいところやカッコ悪いところ、感情をどう伝えるかを考えた」と演技派を目指す。

 6日には東京・恵比寿のリキッドルームで完成発表が行われ、音楽を担当する3人組バンド「ロクセンチ」のデビューライブも行われる。

 ◆武田 真理子(たけだ・まりこ)1983年(昭58)3月9日、徳島県生まれの23歳。大学進学を機に上京し、スカウトされたのがきっかけで00年にモデルデビュー。目標とする女優はアンジェリーナ・ジョリー。趣味は映画観賞、小旅行。特技はバスケットボール、ダーツ。1メートル72。B86、W56、H86。血液型B。


  昨年7月『やさしい花』でデビューした奥華子。独自の癒しボイスが各方面で話題の彼女の新曲『ガーネット』が、2006年夏公開予定の角川映画劇場用アニメーション「時をかける少女」の主題歌に決定しました!監督を務める細田守氏が映画の主題歌となる歌声を探していたところ、音楽作業中にスタッフの1人から偶然聴かされた曲が奥華子のデビューシングル『やさしい花』で、監督は彼女の歌声に一聴して惚れ込み、今回の主題歌起用となりました。

 奥は「脚本を読み、絵コンテを見て、監督と何度も話し合い、主人公の気持ちを胸に曲を作りました」と話しています。そんな経緯で出来上がった『ガーネット』は、彼女のまっすぐな声が映えるバラード。切ない詞世界も合わせて、聴いた瞬間から心に染みる内容になっています。タイトルの『ガーネット』は、宝石言葉で“真実、友情、友愛”などの意味。映画の内容を思わせるものになっています。

 ドラマや映画ではお馴染みの「時をかける少女」も、実はアニメ化は初の機会。既に話題となっているということもあり、奥華子の歌う主題歌にも期待がかかりそうです。そんな奥の声を「生」で聴けるチャンスであるイベントライブも続々決定しています。ぜひ一度生の奥華子に触れてみてください。

◎奥華子 『ガーネット』
2006.7.12 Release
PCCA-70148 1,000(tax in)

◎奥華子 ライブ情報
7月1日(土)東京・南青山マンダラ 女性限定ワンマンライブ
7月10日(月)東京・渋谷O-west イベント【初夏で行きましょ!!】

<奥華子 オフィシャルサイト>
http://okuhanako.pirisound.com/

<hotexpress>
http://www.hotexpress.co.jp


 日本テレビ『エンタの神様』でおなじみ“スケバン恐子"こと桜塚やっくんのデビューシングル「ゲキマジムカツク」が7月19日にリリース決定。発売に先立ち、報道陣を招いた公開レコーディングが行なわれた。

 楽曲はハードロック・へヴィメタルバンド、セックス・マシンガンズのボーカル&ギターANCHANG(アンチャン)の書き下ろしで、恐子のキャラクターをフィーチャーした「スケバンとヘビメタのコラボ」が実現( 写真 )した。「もともとやっくんの世界観がしっかりとしていたのでスムーズに作曲できた」とANCHANG。スケバンの純情を織り込んだ歌詞はやっくん自身が手掛け、歌えばスッキリ、ストレス発散できるパワーある曲に仕上がった。

 公開レコーディングに集まった報道陣の多さに、スタジオに登場したやっくんは来るなり「アンタたち来るとこ間違ってんじゃないの!?」と恐子節で一喝!!もともと音楽好きでバンドを組んでいたという過去も告白し、「自分がCDデビューをするなんてキセキ!」と素直に感激しつつも、「目標はオリコン10位以内! 小梅太夫さんには負けたくない!」とタンカを切った。今後もお笑いのフィールドを越えて様々なことにチャレンジしたいというやっくんから目が離せない。

 なお本日発売のオーディション情報誌『 月刊デ・ビュー 』7月号(オリコン・エンタテインメント刊)では“スケバン恐子"がデビューのきっかけを語っている。



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